中部部会
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  • 2020年度の部会活動
    第1回
    日時:2019年12月7日(土)15:00~17:10
    場所:名城大学天白キャンパス 10号館3階 第2会議室

    1.末田智樹(中部大学)
    「名古屋松坂屋における接客販売法の成立と戦後の継承」
    2.井口詩織(岐阜協立大学)
    「ソーシャルメディアマーケティングに問われる社会性」

    参加者数:14人
    第2回
    ◎ 「2020年度 第2回例会」の開催は、中止致しました。

    「2020年度 第2回例会〔2020年4月18日(土曜日)〕」につきましては、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対する感染拡大の防止及ぶ予防のために、その開催を中止致しました。
    第3回
    日  時:2020年7月18日(土) 14:00~17:30(理事・幹事会13:00~13:50)
    開催方法:遠隔方式(Zoomを用いたオンラインでの例会)

    1.川崎綾子〈名古屋大学 経済学部〉
      「企業間境界の維持と信頼-イオンのリスク受容戦略-」
    2.小谷健一郎〈千葉商科大学 商経学部〉
      「地方型アパレル企業の経営発展-岐阜・S社を事例として-」
    3.松尾秀雄〈名城大学 経済学部〉
      「非市場と貨幣:論文「貨幣と共同体と贈与行為」をもとに」

    ※ 上記のとおりに開催致します。
  • 2019年度の部会活動
    第1回
    日時:2018年12月1日(土)14:00~17:10(理事・幹事会13:00~14:00)
    場所:名城大学天白キャンパス 10号館3階 第2大会議室

    1.山田浩喜(岐阜聖徳学園大学)
    「隣接する店舗間のストア・イメージに基づく満足度評価」
    2.堀川新吾(名城大学)
    「黒毛和牛の『ニーズ』に関する生産農家と需要家のミスマッチ」
    3.池澤威郎(名古屋市立大学大学院経済学研究科研究員)
    「百貨店とSCの『シームレス化』に関する事例考察―百貨店主導のT社施設を題材に―(仮)」
    第2回
    日時:2019年4月20日(土)15:00~17:10
    場所:愛知大学(名古屋キャンパス) 講義棟5階L509

    第一報告(15:05~16:05 報告40分・質疑応答20分)
     末田智樹(中部大学)
     『昭和初期東海地方の反百貨店運動-大都市百貨店、商店街、地元百貨店-』
    第二報告(16:10~17:10 報告40分・質疑応答20分)
     山田浩喜(岐阜聖徳学園大学)
     『百貨店における催事の効果性について』

    参加者数 14人
    第3回中部部会 2019年度公開シンポジウム
    日時:2018年7月13日(土)13:00~17:10(エクスカーション11:00~12:00)
    場所:名古屋市中央卸売市場 本場 中央管理棟(本館) 2階 多目的室
    ※エクスカーション集合場所:中央管理棟(本館)1階 ロビー

    公開シンポジウム「東海地方の卸売市場のあり方に関する展望と課題」
    開会挨拶:小林富雄(愛知工業大学)
    趣旨説明:相原延英(名古屋文理大学)

    講演1:相原延英(名古屋文理大学)
    『東海地方の卸売市場の公共性と存立基盤』
    講演2:梅村肇(名古屋市 市民経済局 市民生活部 主幹(市場のあり方検討))
     『名古屋市中央卸売市場のあり方検討について』
    講演3:石原美紀(セントライ青果株式会社 代表取締役会長)
    『卸売会社の今後のあり方』

    パネルディスカッション
    閉会挨拶:松尾秀雄(名城大学)

    ※シンポジウム終了後に懇親会を開催いたします。(18時~20時、会費4000円)
    ※会場定員が50人と限られていることもあり、事前参加の申し込みをお願いしております。
    エクスカーション・シンポジウム・懇親会の参加のお申し込みにつきましては、以下のリンク先からお願いいたします。
    シンポジウムの内容につきまして、詳しくは以下をご覧ください。
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