関西・中四国部会

2019年度の部会活動

関西・中四国部会第126回定例研究会のご案内

日本流通学会
関西・中四国部会長 木下明浩

【日時】:2019年4月13日(土) 14:00~17:05終了予定
 理事・幹事会は,同会場にて13時より開催予定です。

【場所】:大阪商業大学  図書館4階ネットワークレクチャールーム

【プログラム】(報告時間35分、質疑20分)
(敬称略)

第1報告
「インドにおける農村の発展と酪農業協同組合―酪農業協同組合AMULを事例に」
   下門直人(京都大学・院)
司会:樫原正澄(関西大学)
第2報告
「ショッピングセンターのマルチアンカー化とMD総合化能力の獲得-札幌ステラプレイスの事例」
   池澤威郎(名古屋市立大学研究員)
司会:粟島浩二(県立広島大学)
第3報告
「太平洋島嶼国における放置車両問題をいかに解決するか」
   塩地洋(京都大学)
司会:孫飛舟(大阪商業大学)

<ご連絡>
非学会員の方の参加も歓迎いたします。
また、研究会終了後、17時半過ぎから、会場近くにて懇親会を予定しています。会費:一般会員 3000円、大学院生1000円を予定しております。

関西・中四国部会第125回定例研究会のご案内

日本流通学会
関西・中四国部会長 木下明浩

【日時】:2018年12月22日(土) 14:00~17:05終了予定
 理事・幹事会は,同会場にて13時より開催予定です。

【場所】:立命館大学大阪いばらきキャンパス B棟4階 研究室1

【プログラム】(報告時間35分、質疑20分)
(敬称略)

第1報告
「フィリピンの流通近代化:マーキュリー・ドラッグ・ストアを事例として」
   舟橋豊子 (立命館大学)
司会:佐々木保幸(関西大学)
第2報告
「製品開発活動による大学の地域貢献-道の駅めぐみ白山での活動を事例としてー」
   岸本秀一(金沢星稜大学)
司会:田中浩子(立命館大学)
第3報告
「20世紀ドイツのヘンケル社のブランド・マーケティングの形成過程-国際的比較・交流の視点からのドイツ的マーケティングの検証―」
   齋藤雅通(立命館大学)
司会:木下明浩(立命館大学)

<ご連絡>
非学会員の方の参加も歓迎いたします。
また、研究会終了後、17時半過ぎから、会場近くにて懇親会を予定しています。会費:一般会員 3000円、大学院生1000円を予定しております。